21歳のEカップムチムチボディはたまらない?セフレ募集淫乱女でまさかの連続!

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彼女(E子)が言うには、21歳のプー太郎で、彼氏なし。セフレを募集中・・ただし、セックスの激しい人が良いのだと。

さらに、「私、激しいのが好きなの、激しく疲れたいの・・」って、会う前だから「ふーん」ぐらいに聞いていた。(どうせ、またデリヘルだろうと。)

※仙台も暇なデリヘルは、客が取れないから、出会い系サイトに潜り込んでいて、一般の素人を装って、誘ってきます。で、待ち合わせ場所を色んな理由をつけて、立町近辺に指定してきます。なぜか?その界隈で待機しているから。です

出会い系の顔写真もほぼ顔が見えない状態だし、期待はしていませんでした。

そのサイト内での返信のやり取りで、いつものように聞いてみた。

俺「コスプレは、OK?」

E子「いいよ。でも、あなたが持ってくるの?どんなコスプレ?」

俺「女子高生のコスプレ」

E子「それなら、私まだ持ってるよ。本物だよ」

俺「それはいいね! じゃお願い!」

E子「わかった。」

夢のような話が、あっさり決まり、待ち合わせの曜日と時間を煮詰めて行ったら、ぷーだから、いつでもOKと、

この段階でも、デリヘルかな?でした。

さらに、E子のほうから、場所を指定してきたので、(やっぱりな。晩翠付近ですか?と心の中で、つぶやく)聞いてみた。

E子 「東照宮駅まで迎えに来てほしいの」

俺「東照宮駅って?(そんな駅あったの)どこにあるの?」

E子「仙山線仙台駅から1つ目の駅、住所で言うと小松島、宮町あたりだよ。私車の運転しないから、道順は良く解らないの。」

俺「解った。東照宮駅ね。あとで調べてみるよ。じゃ日程は○○に13時と言うことで」

E子「解った。ほんとに来るんでしょうね?

俺「俺のセリフだよ」

これは信用して良いのかも知れない

女子高生のコスプレをしてもらうついでに、聞きたいことはあったのだが、ほんとっぽいので、色々聞きすぎて、嫌われて、音信不通になるのがいやっだので、抑えました。実際にあった時にお願いしてみればいいやと。

「潮吹くの?と顔射したい!と痴漢プレーした」さすがに、女子高生のコスプレに、パンストは無いかと思い、これは考えなかった。でも意外と女子高生の制服にパンストは、そそるかも?と妄想が先走ってしまった。

待ち合わせ場所に

東照宮駅は、事前にチェックをしていたし、車にナビもあるので、難なく着くことが出来た。

待つこと、10分ぐらい経過したころ、どこからともなく、一人の女性が、現れました。

「あの女?かな、まさか、あれだったら良いな・・そんなわけないって。と自問自答していたのですが、車から降り、女のほうを見つめながら、近づいて行った。

目が合い、女は、ニッコリ微笑んで「こんにちは」

凄いいい女!小柄だけど、自分でも言っていた通り、胸も大きい(Eカップ)、でもデブではない、俺の超タイプの、ムチムチボディ! しかもひざ丈のフレアミニ。

こんなことってあるのかい?と見た目に関しては・・疑ってしまうほどの極上女でした。あとは、セックスの相性というか、どこまで乱れてくれるのかです。

アブノーマルなことは、無理かな?若いし、可愛いしとは、第一印象で思いました。

ホテルは遠い所へ

4号線へ出て、宮城野区の六丁の目の、ルネッサンスあたりにしようかなと勝手に予定を組んでいたのですが、E子は、「六丁目は嫌だ。北へ向かって。」というので、言いなりに、4号線を北へ向かうことに。

その間、運転をしながら、E子の足元が気になって、気になって仕方がなかったのですが、太ももがムチムチで、座るとスカートが短くなるんだよね。

それなのに、ホテルにはまだ着かない。道路沿いのラブホが見える度に、「あそこは?」と聞くと、

「嫌。もっと遠くへ行きたい」・・俺とセックスをするのが嫌になったの?と思わせるような態度に見えてきて、「結局これかよ」と段々、冷めてきたのでした。

結構な長い距離を走らされたと、もうやる気ないのかな。それとも最初からやる気がなかったのか?解らないけど、あぁと、ため息をつきそうになった時、市名坂の迎賓館へご到着です。

「ここにしよっ」だって。

迎賓館の中に入ってから聞かされたのですが、「地元近くは気乗りがしないから、なるべく遠くへ行きたかったの。」だそうです。

気持ちはわかります。納得はしました。と言うことは、乱れまくるのかな?という、ここでも妄想を止まらないのでした。

ホテルへ入りながら、「あんまり乗り気じゃないのかな?と考えながら、いつの間にか抱きしめていた。

この感覚久しぶりーームチムチとした柔らかい弾力のある若い肌・・もう速攻で服を脱がせていました。息が荒くなり声が漏れる。

パ、パンストは履いてないけどムチムチボディに地味な下着が逆にエロさを出していた。

ベッドに押し倒して、いえ、静かによこに寝かせ、覆いかぶさり、ねっとりキッス。

ブラジャーを外したら、嘘ではなかったGカップ!仰向けになっても崩れない形の良いおっぱいですわ。

こうなるともう待ちきれず、すかさず挿入(もちろんゴムはしています)いやぁ締りが良いのが解ります。肌で感じるというのはこのことですね。

子供を産んだガバガバの人妻とは違う、いつだったかのソープの女は酷かった。入っているのか入っていないのか感じないぐらいユルユルで、おかげで発射まで時間ギリギリまで腰を振っていましたね。

でもこのE子は、違う。若いし美人だし、胸は大きいしで、すぐに私は、ノックアウトされました。

それだから、E子としてみれば、物足りない。「えーもうイッっちゃたの?」

と言ったか言わないうちに、俺の一物をシコシコし始める始末。「ちょっと待って、少し休ませて」とは俺。

まさかの2回戦

若いころから、一度射精をしたら、数時間は、復活しないのですが、極上もんのエロ女がそばにいるとなっては、そうでもない。

30分もしなかったと思うちに、いざ2回戦突入となりました。だって、アソコの締りが丁度いいんだよね。ゴムをしていても感じる感じる。締め付けられる感じです。

若いって良いなと。で、2回戦は、こっちも激しく腰を振らないと出るものも出せないので、本気で、激しく腰を振っておりました。

そうしたら、

E子「イちゃう、イちゃう」その声に押されて、

俺も激しく腰を突きましたが、E子を満足させる前に、撃沈・・終了となりました。

結局、E子はイケず不満顔

俺「また会ってくれる?

E子「・・・」

セックステクニックというより、E子が良すぎた。全てにおいて・・もし、生でやっていたら、1分も持たなかっただろうと思ったりもしました。

つづく

 

 

 

 

 

 

 

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