出会い系サイトのポイント消費を少なくするコツと23歳のOLへの痴漢プレーをした妄想記事

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

最近、出会い系サイトでのポイント消費が激しくて、勿体ないと思い始めています。どうすれば、出来るだけポイントを使わずに済むのか方法を調べていたら、コレだ!というのを見つけました。それは、自分で日記を書くことです。どの出会い系サイトにも日記のコーナーがあるので、そこに書き込むことにしました。YYCには、エロ日記を書いていいのか分からないので、ワクワクメールやPCMAX(PCマックス)でエロ日記を書いてみました。

日記のタイトル「パンスト好きの変態中年の男の潮吹き日記」

実は、私は、女の潮吹きも大好きなのですが、自分でも潮吹きが出来るのです。とはいっても、以前、デリヘル嬢にしてもらったのが、きっかけでした。 そのことを延々と書いていったのですが、結構反響があり、女もエロいんだなと感心したりしていました。

ただ、この日記というのは、全国に向けての発信になるので、仙台以外の女性からも返事が来ます。返事が来るのは嬉しいのですが、やっぱり地元仙台の女性から返事が来たほうが、話は早いというか会える可能性があるので、ドキドキしますね。最初からエロ全開をさらけ出しているので、ほんとに駆け引きなしで、会話が出来ます。

そんなある日エロ日記を更新していたら、引っかかってきました。地元仙台のエロ女が・・
プロフィールに顔写真があったので、何となくイメージが付きやすく、結構可愛いなという印象でした。23歳のOLと言うことでしたが、お金に困っているので、お食事をご馳走してほしいとのことでした。

それで、食事をして気が合えば、セフレも考えているというので、ちょっと私の好きなタイプのムチムチボディというよりは、ポッチャリタイプかな?という見た目だったのですが、これは美味しい思いが出来るかもしれないと思い、頻繁にサイト内で返信を繰り返していました。やはり、セフレ希望と言うだけあって、直ぐに連絡を先を教えてくれるのです。早速ラインのIDを交換して、毎日のように連絡をしていました。

ラインってたのしいですね。いつもその女の子にメッセージを送る時は、勃起しながら返信する内容を送っています。「今何しているの? どんな服装?パンティ履いているの?」などいやらしいことを全開で、メッセージを送っています。すると、相手の女の子は、「変な事言わないでください」と返してくるのですが、しっかり答えてくれるので、恥じらいながらもいやらしい女だな、早く会って一発ブチかましてやりたいと子持ちが逸るのでした。

会った時のストーリーは出来上がっている

食事をその辺のファミレスか、仙台駅前の3Fあたりで、済ませて、必須項目は、自分の車は使わずに、タクシーに乗ること。

その理由は、タクシーに乗ったら悪戯をすることが目的だからです。ちょっとした痴漢プレーですね。後部座席に座ったら徐々に密着して、腰に手を回す。

彼女は踊るくでしょうが、セックスをするために立町へ向かっているのですから大声で拒否するようなことはないでしょうから、様子を見ながらにはなりますが、襲います。笑

ミニスカにパンストを履いてきてもらうことも絶対なので、太ももや膝を軽くタッチしながら、スカートの中に手を入れるところまでは、やりたいなと妄想しています。そんなことをしているうちに、立町のホテル街には着くでしょうから、痴漢プレーはここまで。

大抵のラブホは、2階が部屋になっているので、エスカレーターを利用することになります。そこで、痴漢プレーの第2段開始です。

レディは、外の景色を見渡せるエスカレーターなので、そこで、スカートをたくし上げて
、パンティ丸見えの状態にしてやろうと思います。ラブホのエスカレーターの中で、騒がれたとしても構いやしない。もう始まっているのだから、パンストをずり降ろして、動きにくい状態のまま部屋へ入ったら、そのまま痴漢プレー続行!コートを脱がせ上着も脱がせ、スカートの中に手を入れて、アソコを触りまくってやる。という設定です。

絶対にシャワーなんかには、行かせない。しゃわーを浴びるのは、セックスをやり終わってから。若い女の子は、汗臭かったとしても、それほど、嫌な臭いはしないものだから、きにならないが、これが、40を過ぎた女(人による)になると、臭い女は、とことん臭くて悪臭にも匹敵することがあるので、嫌になる。

以前にラブホで、3Pをした時に、20代と40過ぎのババァが来たのだけど、「この香水をつけてもらえないか?」と頼んだことがあります。

快く受けてくれたのですが、同じ香水にも関わらず、それぞれの女性の匂いが全然違うのです。これには、衝撃が走りましたね。大衆が違うから同じ香水を付けても匂いが変わる。若い20代の女性は、良い匂いを醸し出していましたが、40過ぎの女のほうは、何か香水と言うよりは、別物の匂いに感じました。

話は戻って、

セックスを終えるまでシャワーなんかには、行かせない

汗ばんだ股間が好き、汗臭い脇の下が好き。それを嗅いで、嫌がる女の表情を見るのが、更に好き!

パンストは、ビリビリに破りたいところだけど、一応聞いてからにしたほうが良いだろうね。新しいのを買ってあげるから、パンスト破って良い?って。そのパンティはアレが履いたら駄目だよね?とここまで聞いてみよう。

ところで、この記事の冒頭でも話をした男の潮吹きですが、これも教えてあげようかと思っています。

セックスでは、ゴムを取る時間があるので、ちょっと難しいかも知れないから、手コキをしてもらって、

「射精をした直後に、亀頭を手の平(パンストでも良い)で擦り続けるんだ。俺が嫌がっても止めてはいけない。暫くすると、体が痙攣してきて、霧状のものがピユッ、ピユットでてくる。それが、男の潮吹きなんだよ。って。

これは、熟練のデリヘル嬢でも難しいし、男の体調にもよるので、やったことのない女が、最初から上手くいくとは思えないけど、調教してみようかと思っています。

若い子を言うとおりにさせるのは、精神的にも快感だね。

あぁ妄想が止まらない。

 

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