こんなに乳首の長い女は初めて見た!ショートボブの40代後半の人妻との泥酔淡泊セックスは初回限り?

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後にも先にも、あんな乳首の持ち主は現れないだろうと思います。凄かった。

その彼女と知り合ったのは、出会い系サイトのYYCでした。私は、5つの会社の出会い系サイトに登録してメールなどを交わしているのですが、このYYCは、実のところ一番当てにはしていなかった出会い系サイトだったのです。前評判と言いますか、利用者数も他のサイトと比べると一桁少ないぐらいだったので、一応と言う感じで始めました。

ところが、メールのやり取りが続くのが、YYCでした。他の4社は、明らかにセフレ募集という色が濃く、決着は早いのですが、音信不通になったり、待ち合わせ場所は、すっぽかし。というのは多々あります。

YYCを使ってみての感想は、ラインやe-mailの交換までに費やすポイント代が他と比べてかかるという印象を持っています。逆に言えば、女性側も本気で相手にしてくれているのではないか?ということも言えます。

青葉区の山沿いに住むという45歳の子持ちの人妻とも、YYC内でのやり取りが、長く続き、おかげでポイント代も、この人妻だけでも結構な額を継ぎこみました。会う気があるのかないのか分からない状態で、こんなにポイント代を使うなら、もういいや、さっさとサヨナラして、次の女にと思った矢先でしたね。

ラインとe-mailを同時に教えてもらったのは、お酒の話で盛り上がった時でした。「じゃ飲みに行こう!」っていう感じで、心を許してもらったのでしょうか。ある種、出会い系サイトは、ゲーム攻略と似ている気がします。

何度も何度も挑戦して、やっとの思いで、攻略するゲームと、口説いたり、一歩引いたり、また口説いたり、駆け引きをしながら、様子を伺いながら、会ってデートにまで持ち込むという醍醐味は、似ています。

出会った瞬間勃起してしまった。俺好みのショートボブ!顔も切れ長の目が好きものぽくって良い感じ、コートのっせいで、膝から下しか見えませんが、黒のパンストを履いているのが解ります。茶色のショートブーツが逆に可愛らしい・・Sかな?Mかな?とつい想像して、居酒屋へ・・

冬場はコートと言うものが、邪魔になります。

この45歳の子持ちの人妻との、最初のデートは、一番町商店街にある、とある居酒屋でした。今では、「昼のみ」という単語があるぐらいですから日中でも空いている居酒屋はいくらでもあります。ただ、「込んでいる時間帯は嫌」という要望で、15時からの予約にしていました。

人妻だから夕方には、自宅に帰らなくてなならないのが、通常の主婦ですが。この女は、その日は、旦那は単身赴任中、子供も社会人で県外に住んでいるという全くの自由人だったのです。「どうせ、うちの旦那だって、向こうで浮気しているはずよ」と言っていたから、問題なさそう。

というわけで、時間無制限!と言うことにもいきません私のほうは次の日は仕事でしたので、ある程度の時間になったら帰ろうと思っていましたし、セックスをするなどとは、考えてもいませんでした。
やっと口説いて、外出させた人妻ですから、ガードは堅いだろうから、様子見で、一緒に惜しいお酒を飲めれば良いやぐらいに思っていました。

1件目の居酒屋は、ほぼ個室と言って良いぐらいの仕切りのあるところでした。私がセッティングしたのですが・・笑

その個室に入り、コートを脱いだら・・そこでまた勃起!真っ白なタイトミニスカートでしたーー!こんな事ってあるのだろうか?顔も服装も俺好み、45歳なのに色気ムンムンだし。

45歳ならではの色気とも言えますが、「その恰好は不味いんじゃないの?」と心の中で、呟くと当時に、「やりてぇ~もう食事なんてどうでもいい~」と頭の中と下半身が一致した瞬間でもありました。「オシャレですね。」黒のタートルネックがいやらしさをさらに引き出している感じです。そう言ってみると人妻は「ニッコッ」とほほ笑むだけ。

好きな音楽やお互いの学生時代の昔話で盛り上がった頃、足元や内またあたりに何かが当たってくる?すぐにわかりましたが、私は知らない素振りで、それを楽しんでいました。

彼女の足が、私の足に「お邪魔していたのです」映画の青い体験みたいだな。これは、完璧に故意にやってるなと。そんな個室でのドキドキする時間もあっと言う間で、そこの居酒屋を出た時には、もう外は真っ暗でした。

2軒目の飲み屋では、カウンターに座り、横並びで会話をしていたのですが、突然彼女は、「じゃキスをしよう!」と言いなりに・・こんなおいしいことって、ラブホでのセックスよりも興奮する。人は疎らだったけど、公衆の面前で、キスを? しました。しました。酔っていたから恥ずかしさはありませんでしたが、素面だったら、とても恥ずかしくてできたかどうか?

こうなったら、ホテル直行です。足早に、2軒目の店を出て、国分町から立町街へ向かうのでしたが、その途中もベッタリ俺にくっついて離れないから、ホテルまでの距離があんなに遠く感じたのは無かったですね。もう2人とも、その場でセックスしても良い感じの状態でしたから。

ただ、問題は飲み過ぎたこと。こんな展開は予想をしていなかったので、飲んで終わりと、会ってもらえるだけで良いと、彼女が来なかったら一人でやけ酒を食らえば良いと軽い気持ちでいたことと、実際にあった彼女が美人だったことが、飲むペースを速めたのでした。

ホテルの部屋へ入った時には、泥酔状態でしたから、寝そうだったのですが、そこは本能で、彼女へ襲い掛かりました。気が付いた時には、お互い全裸で、体中を舐め合っていたと思います。半分寝ながらでしたが、それだけ飲んだという証拠ですね。こんな美人の人妻はそうはいないのに、なにやっているんだかと。

セックスというのは体調万全でやりたいものです。しかし、酔っていなけれな直ぐに気が付いたであろうに。と言うことがありました。

いやぁ、この人妻の乳首の長さの長いこと長いこと・・ビックリです。こんなに長い乳首ってあるの?というぐらい長かった。

こんなのを見せられたのでは、半分眠っている場合ではありません。一気に目が覚め乳首攻めへと突入です。思った通り、感じやすい、いやっ、四六時中感じているのではないのか?という乳首です。

ちょっと指で触っただけで、アッハンウッフン~でしたから、あれでは一日何回かはオナニーしていないと耐えられない体でしょね。

「うつぶせになって!」と言われ、背中を舐められ始めて、気持ちいい~ケツへと舌を這わせたところで、「これと同じことを私にもして!」とせがむエロい人妻でした。その流れで、バックで挿入し、ものの数分で射精完了。眠さが先に立ち、長丁場になったら射精できないと思ったので、一気に休まず、射精を終えました。

横たわって、敏感な人妻の乳首を舐めたり、手でさわったり、しているうちに、ちょっと寝たらしいです。

起きた時に、時計を見たら、午前1時過ぎ・・明日は仕事なのに・・今更家に帰っても。っていう訳で、朝まで、乳首の長い人妻と過ごしてしまいました。

朝帰り際に言われた、「セックス嫌いなの?」いいや、眠かっただけ。また会えるよね?」彼女は無言でした。ちょっと失敗したかな。欲求不満だったでしょうね。

 

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