出会い系サイトPCMAXで仙台立町近辺での時間差待ち合わせはW地雷だった?

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

出会い系サイトPCMAXで知り合った2人と待ち合わせをすることになったのですが、その体験談の報告です。

こんなにも簡単にコンタクトを取れるとは思ってなかったので、嬉しい反面怖い気もしましたが、女の子と待ち合わせをするのは、緊張感があって良いですよね。

しかし今回は、地雷と言って良いでしょうね。

ちなみに私は、潮吹きを見たいのと、パンストを履いた女性に興味をそそられます。出来れば顔射もしたい。

昨日、PCMAXで、2人の女性と会ってきました。A子さんとC美さんにしておきます。

最初のA子さんは、人妻で、旦那から相手にされないので、溜まって仕方がないという女性でした。

年は、29歳で、プロフィールの写真は、結構いい感じだったので、サイト内で何度かメールのやり取りをして、これは、セフレになれると確信したので、会うことにしました。

何よりも写真が、可愛いのに、いやらしい感じがしたので、もう興奮を抑えられませんでした。

ミニスカートにパンスト姿という条件を出したら、OKしてくれたので、もう会う数時間前から何にも手につかない状態でした。

そんな時、別の女性からも連絡が入りました。「今晩会えませんか?セフレ希望です。」なんていうメッセージだったから断ることもできず、OKしてしまったのです。

これでは、時間をずらすしかありません。

先のA子さんは、21時待ち合わせだったので、C美さんとは、23時ということにしました。2人とも「待ち合わせ時間は問題ない」ということでしたので、助かりました。ただ、「俺の体力が持つのかな?」あらぬ心配をしたり、いやらしい妄想ばかりが先走り、興奮度は最高潮でしたね。

話をA子さんのことに戻します。

お互い気持ちよくなりたいけど、ゴムはしてほしいと。まっ、当然だし、こちらとしても知らないしかも旦那アリの女性と生セックスは、さすがに怖いですから、即答でOKでしました。

私が、必ず聞くようにしているのは、「潮吹けますか?と最初は服を着たままセックスしたいんですけどOKですか?」です。

しかし、ほとんどの女性は、「NO」と言います。でも実際に潮は吹いているんですけどね。恥ずかしくて言えないのか、知らずにいるのかです。

「最初は服を着たままセックスを」に断る理由としては、服が汚れるとか、乱れる。家に帰った時に乱れていたら怪しまれるのが嫌だからという理由ですね。

でもA子さんは、両方出来る!と。というより濡れやすくて、いつもシーツがビショビショになるとか?その「シーツビショビショ体験」をする機会を失っているようで、かなりの欲求不満のようでした。「解消して~勿論私も気持ちよくしてあげるし、フェラは生でOK」だそうです。

それに、もう一つ聞いてみた。「顔射は、どうなど?かけても良い?」A子さん・・・?「口の周りだけなら・・良いけど?髪の毛にはかけないでほしいと。それはそうですね。

でもこちらとしては、どこに飛ぶか分からないし髪の毛にかけたい!というのが本音です。凄く興奮するんだね。顔めがけて射精して髪の毛に飛んでしまったのって。

それに、口の周りだけって、難しいし、気が散ってしまう。一番気持ちのいい瞬間なのに、気を遣うのは、嫌ですからね。ということで、顔射は、お預けということにしました。

さて、待ち合わせ時間も迫ってきた午後8時50分頃、待ち合わせ場所である立町のドン・キホーテ晩翠通り店に着いて、待つこと30分・・約束の9時をとっくに過ぎたので、すっぽかされたかな?いやっ、最初から会う気なかったのかな?と諦め帰りかけたところで、

A子さんが到着?「遅くなってごめんんさい」・・誰?と心の中で思った瞬間、「緊張の糸が、プッツン」体中の力が抜け、フワッ~とした気持ちに、「やられた。写真と全然違うじゃねかよ!」とこれも心の中でつぶやきました。

A子は、(A子さんからA子に変わります)の見た目は、80キロは超えているでしょ?ってやつで、ノーメークで、髪はボサボサ、おまけにこちらの指定した服装とは、まるで違うジーンズ姿。「馬鹿にしている」とさっきまで下半身が収まらない状態だったのが、萎えてきたのは言うまでもありませんが、怒りを通り越して、無言状態でしたね。

しかし、A子は、そそくさとホテル街へ足早に進むから、さぁ大変!冗談じゃないそんなデブじゃ俺の下半身だって反応するわけがないし、そんな女に障るのも嫌だ。と思いとっさに、「実は、時間なくてね・・ごめんまた今度にしない?」と A子「時間ないの?家遠いの?仕方ないね いいよ」とあっさり承諾してくれた。

本人もある程度は、覚悟していたのかも知れませんね。断られることを。 そんな体系じゃ旦那も相手にしないだろうよ。もしかしたら既婚どころか、独身じゃないの?とも思いましたね。

まっ、いいか、23時待ち合わせのC美さんがいるから、保険かけておいてよかったよ。そのC美さんは、25歳で、北海道から半年前に引っ越してきたそうで、仙台の土地勘がまだないようなことを言っていました。でも地下鉄の降り口は凄く詳しかったですね。若いから半年も居れば、嫌でも詳しくはなるでしょうが。

このC美さんの性癖が、またそそるんですわ。北海道にいる彼氏と別れてきて、淋しい思いをしているそうなのですが、SMが好きのようで、しかも相手によって、SにもMにも、なれるといっていました。

更には、C美さんに聞く前に「私、お潮沢山吹いちゃうけど、それは、大丈夫ですか?」おぉ、それは願ったりかなったりですよ。

はい「そういった女性を望んでいましたよ」とメールで返信していたので、会う約束まで取り次げたわけですね

このC美さんとの待ち合わせ時間は、23時で、A子とは、9時半過ぎには分かれたので、待ち時間がだいぶ空いてしまいました。

さてどこで、時間をつぶそうかとは思いましたが、駄目もとで、C美さんにメールしてみました。「予定より早く着いちゃったので、いまからどうですか?」と。

早く潮吹き見たい!という願望に押され、下半身は、再度爆発寸前にまでなっていました。

数分後・・

「いいよ。じゃファミマの前で待っていて下さい。10分ぐらいしたら私も行きます。」

「ファミマって、どこの?」

「ドン・キホーテの近くのファミマ」

「あぁ、あの立町のね?」

「そう、でも2軒あるから間違わないでね。ドン・キホーテに近いほうのファミマだよ」

「解りました。では向かいます。」?10分で着くって、どこにいるんだろう?まっ、良いかと下半身は、もう限界にきているので、細かいことは上の空状態で、ファミマへ向かいました。

C美さんとは、急遽会うことにしたので、服装の指定をする暇は無かったですが、ホテルへ入ってからパンストぐらいは履いてもらおうと目論んでいましたが、それよりも、今回は、潮吹きにお目に書かれるというのが、最大の楽しみでしたから「早くセックスしたい。会いたい」という先走ったもうどうしようもない下半身制御不能の状態でした。

どの方向からC美さんは、やってくるのだろう?と逸る気持ちを抑えつつ、目を見張らせていました。と数分後2人の女性が横断歩道を割ったって来ているのが見え、どっちかな?2人とも違うのかな?とドキドキしながら見ていました。

前方のほうの女性が遠目からでも「可愛い」と確認できるほどで、前方の女性だったら2回戦も出来るな!と一瞬の内に色んな事を考えるのでした。

でもそれは、一瞬でした。「こんばんは!」そう声をかけてきたのは、後方の女性でした。

そんな~?あれ?さっきのA子?と見間違えるほど似ていた。A子とC美。「終わった。W地雷だ」と。見るつもりもなかったけど、ちらっとC美のほうを見たら、多少、小ぶりでした。濃い化粧面・・が逆に気持ち悪い。

さすがに、2人とも巨大デブでは、触る気にもなれず、C美にも時間が無くなったと言い断りを入れて帰ってきました。

意外と下半身は、落ち着きを取り戻していたのが、自分でも驚きました。ショックが大き過ぎたか?

でも今回、出会い系のサイトPCMAXを使い、出会ったことは今後に役立つのかなとも思っています。

テレクラやツーショットダイヤルと比べれば、格段にコストパフォーマンスは安い!ということが言えますから、出会わなくても暇つぶしにはなるし、南尾と言いても待合せるまでの工程が溜まらない刺激になります。

あのドキドキは、何とも言えないですね。刺激が強いです。それだけに、デブスだった場合の落胆は大きすぎて、その後の処理(射精)もする気にもなれなかったのは、相当な緊張感だったのだろうと自己分析をしています。

PCMAX 2,500円のポイントを使い、8人とサイト内で仲良くなりました。そのうち、「ライン、カカオ、e-mail」のどれかを交換したのは、3人でしたから、効率は良しとしましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA